オミクロン株対応ワクチン(コミナティRTU筋注)について

【2022/11/1up】

11月13日(日)からオミクロン株BA.4/5対応ワクチンの接種を開始します。

ファイザー製で12歳以上の方が対象です。

【2022/10/5up】

10月9日(日)からファイザー製オミクロン株対応ワクチンの接種を開始します。

詳細は横浜市「オミクロン株対応ワクチン接種について」のページをご覧ください。

ワクチンの内容 従来株とオミクロン株(BA.1)の両方の成分を含み、2種類の異なる抗原が提示されるワクチン
国内での流行は オミクロン株(BA.5)
接種対象 2回接種を終えている方
接種間隔 前回接種から少なくとも5か月(発表時点)
対象年齢 ファイザー製は12歳以上、モデルナ製は18歳以上

【2022/9/21up】

9月22日(木)午前9時からオミクロン株対応ワクチンの接種予約受付が横浜市コロナワクチン予約専用サイトで開始されます。

当院も納入が仮確定しましたので、10月9日(日)から接種開始予定です。

取り扱いでこれまでの従来株ワクチンとの混乱を避けるため、移行期間を設けた上で、

10月からはファイザー製オミクロン株対応ワクチンのみ在庫いたします。

なお、既に封書で届いている3回目、4回目の接種券が利用できます。

詳細は横浜市「オミクロン株対応ワクチン接種について」のページをご覧ください。

【2022/9/14up】

9月14日に横浜市から事務連絡があり、ワクチン配送量の決定は来週ということです。

国からワクチンが直送される医療機関とそれ以外の医療機関では配送週が異なります。

当院への配送は早くとも10月3日の週からですので、それまでは現行のファイザー製ワクチン接種を続けていきます。

これから横浜市予約システムが整備され、来週中に詳細が市民の方へ公表される予定です。

今後も情報が入り次第更新いたしますので、ご確認ください。

【2022/9/7up】

厚生労働省から事務連絡が発出され、それを受けて本日9月7日にオミクロン株に対応した新型コロナワクチンについて横浜市健康福祉局から各医療機関へ向けて案内がありました。

今月12日に厚生労働省が専門部会を開いて、承認するかどうか審議をするようで、今後の申し込み手続きや配送について具体的なお話が少しずつ出てきたところです。

早くとも、配分量が確定するのは9月下旬10月に入らなければ各医療機関への配送は行われないようですので、どうかお含みおきください。

詳細がわかり次第、改めてご案内申し上げます。